山下 理江 のすべての投稿

2022年6月前半号

Aug 25. 2022 かごしまんまだより

【とうもろこしと梅と雨 その②】
三和物産さんのとうもろこしの収穫が終了して「残念ですねー淋しいですねー」と言っていたのも束の間で、今度は平岡ファームさんから『とうもろこし収穫期突入のお知らせ』が舞い込んできました。
在庫切れだったとうもろこしの商品ページを『在庫あり』に戻したり、新着にUPし直したりとてんやわんやです。
背が高いのに根を深く伸ばさないとうもろこし。とても甘く美味しいので我々人間以外にも狙う奴らがいっぱいですが、
虫や動物や豪雨や台風に見舞われなければ、6月中旬くらいまではとうもろこしを楽しめそうです。
しかし今年の梅は早めに収穫終了です。
近年の温暖化のせいか、梅の色づきが早く、青梅が熟梅に変わりつつあります。
熟梅は梅ジュースや梅酒はもちろんのこと、梅干しづくりに最適なんです。
しかし黄色や赤色に完熟しているぶん、傷んでいる実も多く状態も刻々と変化するため、予約販売や長距離輸送には適していません。
名残惜しくございますが、6月10日出荷をもって今年の梅収穫を終了します。
雨の中の梅収穫の様子など、随時InstagramやTwitterにUPしています。
よかったらかごしまんまアカウントをご覧になってくださいネ。

【玉ねぎの急騰】
中国がロックダウンしている影響で、中国からの玉ねぎが日本に輸入できなくなっているようです。
玉ねぎは旨味や風味があって料理に欠かせない代表的な香味野菜です。オニオンソテーやフライドオニオンとしても加工され、多くの食品の原材料の一部になっています。本来なら安価な中国産を大量に使用して作るこれらの玉ねぎ加工品業者さんが、輸入できない中国産に代わって国産玉ねぎを大量仕入れし始めました。
追い打ちをかけるように、去年の猛暑の影響による深刻な北海道産玉ねぎの不作もあり、玉ねぎがどんどんなくなって高騰し続けています。かごしまんまの野菜セットにたくさん入っていた玉ねぎも急に枯渇しました。
せっかくの高吉さんのイタリアントマトの収穫期です。鹿児島だけでなく佐賀県産もひっぱってなんとか10日位迄の野菜セットには2玉でも入れたいものですが、玉ねぎの今後の状況がどうなるか見通しが立ちません・・・。
玉ねぎ・・・必需品ですよね・・・。困った・・・。
あまりに供給量が少ないため、やむなく皮をむいてあったり多少傷んだりしているものも入れております。
玉ねぎは長期保存可能野菜で、傷んだ部分を取り除けば加熱して問題なく消費できます。
傷んだ部分からは匂いがしますが、透き通っていたり溶けていたりカビていたりしている部分を取り除けば大丈夫です。
いっそうのご協力をお願い申し上げます。
生産者・消費者ともに理解協力し合ってこの難局を乗り越えていきましょう。

今日も皆様の冷蔵庫と食卓とおうち時間が安心と幸せで一杯になりますように。同じ空の下、心から願っています。

Edit by 山下 理江

2022年5月後半号

Aug 25. 2022 かごしまんまだより

【とうもろこしと梅と雨】
さあ今年もとうもろこしと青梅のシーズンに突入です。
今年の梅は山に自然栽培されているものだから傾斜地な上、草ボウボウ。
しかも生産者さんの諸事情により私が収穫です。
梅雨とはよく言ったもので、青梅収穫期は必ず雨が降ります。・・・やめたまえ。
長袖と長靴、そして首にタオル必携です。なんなら獣避けの鈴も。
りえしが遭難しないよう、同じ空の下ぜひ祈ってください(笑)
とうもろこしは6月中旬、梅は6月末まで収穫予定ですが、これもまた悩ましい作物です。
甘くておいしいので、小さいものは菌類から大きいものはタヌキまでみーんな大好物。虎視眈々と狙っています。
(とうもろこし王国の北海道では、熊も畑にとうもろこしを食べに来るとか・・・怖~っ!)
またこのトウモロコシ君てのは、背が高いのに上のほうに重い実をつけるものですからバランスが悪いのなんのって。
なのに根は浅く張っているんです。だから大雨や台風ですぐ倒れてダメになってしまうような、弱っちい野郎なんです。
菌や動物にはやられるわ、雨風には弱いわで、とうもろこしはホント博打的な作物です。
実際、大雨や獣や虫や病原菌にやられて、畑全部もしくは地域全部の収穫が早期強制終了になる年も多々あります。
ですからとうもろこし生産者も毎年激減しつつあります。昔はこの時期になるとお皿に山盛りになっておやつに食べた記憶がありますが、生産量が激減してきた近年ではちょっとした高級品になりつつありますね。
とにかく南国の梅雨はヤバイ。豪雨っちゅうかスコールっちゅうか、とんでもない量の雨で、毎年ニュースになるほど。
梅も収穫期が進むにつれ、良い香りに誘われた菌や虫たちからの攻撃によるシミやキズが多くなります。
梅やとうもろこしを検討されている方は、お早めのお届け日を選ぶことを強くおすすめいたします。

【小豆プロジェクトつれづれ日記】
小豆プロジェクトの進捗状況を少し。
鹿児島産の小豆でつくったあんぱんや鯛焼きが食いてぇっ!と思い続けて早10年。
こちら鹿児島には小豆生産者さんが全くいないので、今月は市報の裏表紙の広告欄に【小豆生産者募集】広告を出しました。なんせ、生産者さんが集まらないと始まらないこのプロジェクト。頼む、生産者さん集まってくれ~!
同時進行で製餡所建築計画も進みます。
建築業界から離れて10年間ずっと野菜ばっかり見てきて、久しぶりに設計図面と格闘し脳みそが耳から流れ落ちそうなりえし。でもやはり建築は野菜よりも楽しいな~、なんて楽しみながらやっています。
小豆プロジェクトのロゴはこれです→→→ 
新かごしまんまロゴ同様、宅ちゃんがデザインしてくれました。
中国にも留学していた宅ちゃん。
どことなく中国風な雰囲気もいいでしょう?

今日も皆様の冷蔵庫と食卓とおうち時間が安心と幸せで一杯になりますように。同じ空の下、心から願っています。

Edit by 山下 理江

2022年5月前半号

Aug 25. 2022 かごしまんまだより

【色々新しくなって】
淋しいっす!メッセージを納品書に書かなくてホントに淋しいっす!
創業以来ずっと納品書に感謝の気持ちを手書きメッセージしていたので、なんだかさみしい私達です。
これからもご注文時のメッセージ欄になにか書いてくださった方にはお返事します、ぜひさせてください!
やっぱメッセージって交換日記みたいで大好きです。小豆プロジェクトもあり、今までのようなじっくりとしたお返事ができないこともあるかもしれませんが、必ず読んでいます、励みにしています、どうぞよろしくお願いします。
段ボールなど、新旧デザインが混同していますが、お許しを・・・。

【新しいロゴやホームページデザインについて】
ロゴは鹿屋在住のデザイナー前原宅二郎氏に依頼しました。イギリスのデザイン学校でデザインを学んできた方です。
かごしまんまの全てを知ってから、新しいロゴやホームページを作っていただきたかったので、2011年の東日本大震災をきっかけに千葉から移住してかごしまんまを立ち上げたこと、九州産への想い、お客さんの想い、お客さんとのコミュニケーション、メッセージ書きやオマケへの想い、延べ4時間程かごしまんまヒストリーを宅二郎氏に語り続けました。
一般人の宅二郎氏、安全オタクのりえしの話によく耐え抜き、4時間後には『宅ちゃん』に呼び名が変わっていました。
そういうアウトラインを経て、新しいロゴが完成しました。
マークの下部はお茶碗ですが、ニヒッと喜んでいるお口にも見えますね。
こんな箱が届いたらニヒッと喜んでしまう、そんなデザインにしてくださいました。 
こんなご時世だからこそ。
かごしまんまを選んでくださった皆さんのおうちに届く『チカラある野菜とうんまか食材』が今まで以上にワクワクするような箱になれればいいなと、心から願っています。
ホームページデザインは、宅ちゃん推薦WebデザイナーKANEGAE TAKANORI氏にお願いしました。
もーほとんどおまかせで、自由にやってもらい、アーティスティックなHPに仕上がりました。
そのうえ、たくさんのお客さんから「操作しやすくなった」「見やすくなった」「動きが軽くなった」とのお声をいただきました。
特に「スマホサイトが見やすくなった」とのお声が多かったです。
大変でしたが、やってよかったです。宅ちゃんとKANEGAE氏に感謝!
お買い物だけでなく、面白いサイトになるよう、レシピや日記などコンテンツを更新していきたいと思っています。
人気コンテンツ『お客様の声』など、見にくくなっている部分も追って改良していきますね。

新しくなっても、世の中の流れが変化しつつあっても、大切にしているものは変わりません。
今日も皆様の冷蔵庫と食卓とおうち時間が安心と幸せで一杯になりますように。同じ空の下、心から願っています。

Edit by 山下 理江

【終了商品のお知らせ】

Aug 1. 2022 お知らせ

諸経費高騰や人材不足等の諸事情により、以下はやむなく販売終了となります。
・ぐるめ畑の水菜は7月末で販売終了です。
・鹿児島豚の無塩せきウインナー・ハム・ベーコンが8月末の在庫限りで販売終了です。
誠に残念でそしてご不自由をおかけしますが、ご理解いただけますと幸いです。

Edit by 山下 理江

レシピ【ごはんがとまらない青紫蘇の醤油漬】

Jul 25. 2022 かごしまんまレシピ

・味噌等の空き容器
・青紫蘇の葉20枚くらい
・醤油大さじ2
・酢大さじ1
・ごま油大さじ1
・黒酒(または酒みりん)大さじ2
・あればナンプラー大さじ1弱
・粗糖大さじ2
・すりごま適宜

調理時間

5分+1日冷蔵庫に寝かせる

作り方

  • 01.
    味噌等の空き容器に調味料全てを入れていく
  • 02.
    よく洗って水気を取った青紫蘇とすりごまを交互に容器に入れていく
  • 03.
    重石(ガラスや陶器の重い器などでよい)を載せてふたを閉めて冷蔵庫へ
  • 04.
    1日後に天地返しして完成。
ごはんに載せて食べるととまらない美味しさです。

Edit by 山下 理江

てげてげ

Jun 13. 2022 かごしまんま日記

悩ましい季節がやってきた。
井之上さんのジャガ芋と高吉さんのイタリアントマトのシーズンだ。
いや、ジャガ芋もイタリアントマトも嬉しい。
しかしその選別が大変なのだ。

井之上さんも高吉さんも無農薬栽培。
お客さんも大喜び。
だけど提供する我々はヒヤヒヤ。
納品される野菜がワイルド過ぎる。

だって井之上さんも高吉さんもマイペンライでケセラセラでなんくるないさー。
そういうマインドでないとやってられない。
どんなに計算したってどんなに手を尽くしたって、常に天候や虫や菌や動物にいとも簡単に左右されてしまうのが無農薬栽培だから。
何が起きたって何をされたって、マイペンライでケセラセラでなんくるないさー。
鹿児島弁ではこれを『てげてげ』という。

井之上さんのジャガ芋も、高吉さんのイタリアントマトもてげてげに納品される。
「よーけ入れといたけ!」→和訳「多く入れといたからね♪」

でも割れていたり傷んでいるのもけっこう入っているから、かごしまんまで選別の洗礼を受けるとだいたいプラマイゼロ。

いくら「割れていたり傷んでいたりするのはお客さんに発送できないですよ」と言っても彼らはいつもてげてげ。

毎回「よーけ入れといたけ!」。

でもこのてげてげに、日本の無農薬農業は救われているのだ。
マイペンライでケセラセラでなんくるないさーでてげてげ。
世界中にある同様な意味の言葉。
豪雨や台風にやられても、虫や菌にやられても、タヌキや猿にやられても。

マイペンライ。
ケセラセラ。
なんくるないさー。
てげてげ。

そのマインドでまたやっていける。
ビバ!無農薬栽培!

だけど『お届け』はそうはいかない。
今日もかごしまんまではギンギンに目を光らせて、てげてげに納品された無農薬栽培野菜を神経質に選別している。

Edit by 山下 理江

とうもろこしを1本GETしたなら、迷わずこれ。

Jun 13. 2022 かごしまんまレシピ

材料(4人分)

とうもろこし1本
お米2カップ半
水2カップ半
黒酒(または酒みりん)半カップ
塩少々
お好みで塩や乾燥バジル粉末

調理時間

5分作業+炊飯時間

作り方

  • 01.
    研いだ米2カップ半、水2カップ半、黒酒(または酒みりん)半カップ、塩少々を炊飯器に入れる。
  • 02.
    とうもろこしの皮を剥き、包丁でとうもろこしの実をこそぎとる。
  • 03.
    こそぎ取ったとうもろこしの実と、残った芯を炊飯器に入れて炊飯する。
  • 04.
    ご飯が炊き上がったらとうもろこし芯を取り出し、かき混ぜる(動画参照)。

とうもろこしを縦にすると削りやすいですよ~


芯を入れると風味がアップしますよ~


炊き上がってふたを開けるとこんな感じ~


よーくまぜまぜしないとケンカになりますよ~


お好みで塩や乾燥バジル粉末をふりかけて召し上がれ♩

Edit by 山下 理江

リニューアルを記念して、ポイント2倍祭りを開催!

Apr 26. 2022 お知らせ

※こちらのキャンペーンは、終了しました。
 ありがとうございました。
 2022.05/31(追記)
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いきなり2倍!ザクザクたまる!
この機会にどうぞおもいっきりご注文ください。

期間
4月28日から5月31日13時まで

ポイントのため方
会員登録しログインしてご注文ください

ポイントのご利用
1ポイント1円として、次回以降のご注文に使えます

以下は対象外となりますのでお気をつけください。
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送料無料商品
定期便
酒類
書籍
セール・サービス品
会員ログイン外からの注文(ログインしていないご注文、弊社側で追加する注文など)

Edit by 山下 理江

チカラある九州野菜とうんまか食材

Apr 26. 2022 かごしまんま日記

かごしまんまが10年以上やり続けていることってなんだろう?

「化学的・人工的なものをなるべく使わない九州野菜と九州」

化学的・人工的なものをなるべく使わない九州野菜と九州食材
の通販だな、うん。
でも、うーむ・・・その通りなのだが、印象が薄いし長いな、と。

できれば農薬も化学肥料も人工的な添加物も使わないものをリリースしていきたい。
でも全く使わないルールにすると、野菜の品種が偏ってしまったり、生産者さんに負担がかかったり、欠品したときに替えがきかなかったりと苦しい。

人工的な添加物を全く使用しないと、非日常的な価格帯の食材になってしまう。
農薬や添加物だって、やむなく使用する理由がちゃんとあるから。
だから『なるべく使わない』という、なんとも中途半端なキャッチフレーズ。

しかしこのキャッチフレーズはだめだ。

届いた箱を開けた時のあのワクワク感も、食べた時の感動も幸せも、まるで伝わってこない。

ではかごしまんまの良さってなんだろう?

旬のとれたて野菜てんこもり。
美味しさがまるで違う食材の数々。

それを表現するのは、めっちゃ難しかった。
時間かけて何度も練り直して、やっとできた。

「旬のチカラある野菜と美味しい食材」

せっかくなので、『美味しい』を鹿児島弁の『うんまか』にしよう!
これでつくるおうちごはんを食べると、みんなが幸せになるような。

そうして完成したのが

「チカラある九州野菜とうんまか食材」

どうです?
ワクワク感、出せていますか。

今日のお届けも、冷蔵庫と食卓が安心と幸せでいっぱいになりますように。
ここから貴方のおうちは遠いけれど、同じ空の下いつも想っています。

かごしまんまの原動力は、この想い。
10年ずっと変わらずこの想いを根っこにやってまいりました。

この今までの10年を、これからの10年へとつないでいきます。
あらためまして、今後ともどうぞ、よろしくお願いします。

Edit by 山下 理江

新かごしまんまロゴ秘話

Apr 26. 2022 かごしまんま日記

かごしまんま

新しいロゴはいかがでしょうか。

鹿屋在住のデザイナー前原宅二郎氏に依頼しました。
宅二郎氏は、イギリスのデザイン学校でしっかりとデザインを学んできた方です。
東京で活躍されていてもおかしくないのに、故郷の鹿屋市に拠点を置いてエッジのきいたデザインの数々を世に発信し続けています。


彼のお店araheamは、そこにしかないようなデザインプロダクツや植物であふれています。
私はそこのプロダクツや植物が大好きです。
ブランドロゴはついていないけれど、センスあるデザインや良い素材を使っている雑貨やウェアたち。
どこにもありそうで、でもどこにもなさそうな、素朴で素敵な植物がお店の中を彩り、生き生きとした雰囲気が溢れています。
東京千駄ヶ谷にも姉妹店araheamyがあります。
お近くにお越しの際はぜひ立ち寄ってみてくださいね。

ちなみにaraheamは、逆さに読むとマエハラです。

その宅二郎氏との初打ち合わせに、こってりとかごしまんまヒストリーを語りましたよ、りえしは。

311(東日本大震災)で千葉から移住し、かごしまんまを立ち上げようと決意したこと。
放射能のこと。農薬のこと。添加物のこと。遺伝子組み換えや種子法、インボイス制度。送料値上げや消費税増税との闘い。九州産への想い。お客さんの想い。そのお客さんとのコミュニケーション。10年間欠かさずスタッフのみんなでメッセージ書きしてきたこと。お客さんからのたくさんのメッセージやレビューに励まされ救われてきたこと。
色々、ほんとうに色々、話しました。

延べ4時間強、東京から鹿児島を往復できる時間を費やし、こってりと語り続けたりえし。
一般人の宅二郎氏、安全オタクのりえしの話によく耐え抜きました。

4時間後には、『宅二郎さん』から『宅ちゃん』に変わっていました。
かごしまんまの全てを知ったうえで、宅ちゃんにロゴやホームページコーディネートをお任せしたかったのです。

そういうアウトラインを経て、新しいロゴが完成しました。

どうです?

マークの下部はお茶碗です。
見方によってはニヒッと喜んでいるお口にも見えますね。

こんな箱が届いたらニヒッと喜んでしまう、そんなデザインにしてくださいました。 

本当にありがとう、宅ちゃん!

このロゴに負けないよう、箱を開けたら幸せがいっぱい詰まったものを届けますよ!
そして、見る人の気持ちをいつも明るくホッとさせるようなロゴに育ててまいります。

Edit by 山下 理江